にゃんこ達@お町の部 
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『ガー』
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『グロー』
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『りっとん』
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『ピカリ』
IMG00699.jpg 『メロディ』
IMG00809.jpg 『ミル太』 IMG00687.jpg 『マリリン』 IMG00838.jpg 『ぼく』 DSC_0944.jpg 『プーチャ』 IMG00579.jpg 『よもぎ』
DSC_0916.jpg 『タン』 DSC_0935.jpg 『ぐー子』 IMG00608.jpg 『ごん子』 DSC_0798.jpg 『ロール』 DSC_0826.jpg 『くの』
DSC_0795.jpg 『カッツ』 DSC_0800.jpg 『シュガー』 DSC_0890.jpg 『ちゃべす』 DSC_0717.jpg 『トラ』 DSC_0731.jpg 『ハート』
DSC_0676.jpg 『ごんぞー』 DSC_0684.jpg 『たいし』 DSC_0737.jpg 『みっこさん』 DSC_0604.jpg 『ライニー』 DSC_0554.jpg 『ヒヨ』
DSC_0612.jpg 『BUSSA』 DSC_0541.jpg 『メロン』 DSC_0651.jpg 『マシュオ』 DSC_0470.jpg 『ライン』 DSC_0463.jpg 『カニー』
DSC_0485.jpg 『レボ』 DSC_0435.jpg 『U字』 DSC_0039.jpg 『おにぃ』 DSC_0441.jpg 『マイ』 DSC_0418.jpg 『チャム子』
DSC_0449.jpg 『ポコ』 DSC_0406.jpg 『フロン』 DSC_0399.jpg 『タヌ子』 DSC_0376.jpg 『ペコ』 DSC_0374.jpg 『マシュ子』
DSC_0411.jpg 『チョビ太』 DSC_0346.jpg 『ぐんて』 DSC_0336.jpg 『さんば』 DSC_0328.jpg 『シナモン』 DSC_0334.jpg 『るんば』
DSC_0371.jpg 『B作』 DSC_0050.jpg 『ナコ』 DSC_0102-2.jpg 『グロ子』 DSC_0072.jpg 『ワリ子』 DSC_0091~01 『いけ』
DSC_0321.jpg 『おかあさん』 DSC_0063.jpg 『モンロー』 DSC_0062~01 『ミワニー』 DSC_0058~01 『おた』 DSC_0069.jpg 『ブービー』
DSC_0019.jpg 『B子』 DSC_0016.jpg 『なす子』 DSC_0020.jpg 『ILL』 DSC_0018.jpg 『ぎん太』 DSC_0029.jpg 『のん』
DSC_0008.jpg 『ミワ』 DSC_0010.jpg 『センター』 1361375504544.jpg 『オフジ』 1361458179319.jpg 『メロディ』 1361189931010.jpg 『チャップ』
1360770352196.jpg 『わんれん』 DSC_0742.jpg 『リューション』 1361375314604.jpg 『テン子』 1361189983667.jpg 『おじぃ』 DSC_0015.jpg 『りんだ』
DSC_04561.jpg 『キー』
 
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猫風邪はこわい(>_<)
2009年11月06日 (金) | 編集 |
一昨日の夜
『アトム』の様子がよくないので
翌朝朝一の受診を決め
泊まり込みで『アトム』を看病していました

重度の脱水症状がみられ
体温も低いため
温めと水分補給をしていると

『ルチャ』がいそいそと近づいてきました

まだ触らせてくれない『ルチャ』に
「赤ちゃん見ないのー?」
と声をかけ、出産をした確認をしようとお腹周りを凝視していました


すると
『ルチャ』のお腹が動いてる・・・?
胎動が見れたのです

産み落とされたのは3日前。


あれれ?

と、他可能性がある女の子の確認をしましたが
わからずじまい

いったい誰の子だったのでしょうか

移動前に授かっていたのは間違いありませんが
他の子はそれらしい兆候もなかったんです


万が一子宮内に残ってしまっている子だとしたら・・・
など頭の中はグルグル考えながら朝を迎え

『アトム』を連れて病院にむかいました

やはり脱水はひどく
点滴と消炎剤などの注射をしていただきましたが
しばらく通院です

他のスタッフとおちあい
『アトム』を託し今後の段取りをしていると
一足先にお家に向かってくれていたボランティアさんから電話が鳴りました

「子猫が産まれてます(>_<。)」


今度こそ『ルチャ』です

人がいると姿を見せない『ルチャ』ですが
様子をみながら産後の処置はしているようなので
そのまま様子を見てもらう事に・・・

全部で3匹。


しかし神経質な『ルチャ』は
やはり子供の所には戻らず
そのまま放置しておくと赤ちゃんの命は危険と判断し
泣く泣く介入しました

落ち着いて子育てできるスペースを設けてあげられないのが切ないです

またもや『ナイト』にお願いしてみたら
受け入れてくれました
画像 040
すごいね『ナイト』
本当に関心してしまいます
喉をゴロゴロ鳴らしながら
おっぱいをあげ赤ちゃんの毛繕いをしている『ナイト』に

頭があがりません


昨日に引き続き
今朝も『アトム』を病院へ

先生にいろいろとお話を聞いていただき
今の『アトム』に合った治療だったのでしょうか
お家に帰ってきた『アトム』は
少なからず快方に近づいてきていると思います

ご飯タイムは見向きもしなかった『アトム』が
今日、みんなと一緒に群がってきました
(*^ー^)
口内の炎症がひどいため
まだ食べる事はしませんでしたが
「食べたい」という気持ちが出てきたようで嬉しいです

もう少しお薬続けて早く元気な『アトム』に戻りますように☆


そんな感じでバタバタしている毎日ですが

先ほど残りの妊婦『メア』の破水を確認しました
少し前から落ち付かなかった『メア』

今まで生まれてきた仔猫は
近親交配のせいかみんな体が小さく弱い。。。


それでも尊い命です。どうか丈夫な子が生まれてほしい。

『メア』の出産を見届け安全を確認するまではここにいよう。

今夜も長くなりそうです(´∀`)

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